WORKS

味覚ダイエット
メンタルブランディング®

メンタルブランディングは、味覚ダイエットを体験する中だけで得られる精神的成長のことです。
フードリーディングは、より多くのかたにご利用いただけるよう、表現を簡略化・理論化していますが、メンタルブランディングはより微細に数値化できないからだ・こころの変化に対応した食癒体験フォローのために生まれました。
 
 
味覚ダイエットで食べ直しをすると、味覚は繊細になり、からだは変化を起こします。
いちばん変化が起きやすいのが、食べ直しはじめの10日間です。
 
味覚・からだの変化に合わせて、変化した精神はとても強靭に育ち俊敏に変化に対応しながらやわらかく存在します。食べ物との精神的な安堵コミュニケーションは、からだに深い安らぎをもたらし、人間関係や生き方によい変化の影響をあたえてくれます。
 
 
 
 
  • ステップ①
    味覚ダイエットで食癒体験します
     
  • ステップ②
    フードリーディング®を通して気づきが生まれます
  • ステップ③
    メンタルブランディング®で精神的変化を守ります

味覚ダイエットとは?

 
■ 111日間食べ直し体験をします
■ アレルギーの可能性のある食アイテムは食べません
■ 胃腸の消化吸収機能を休め、本当の味覚をとりもどします
■ 食べ物からの力を最大限からだに行き渡らせます
 

味覚ダイエットをして得られる体感は?

■ 脳感覚がすっきりします
■ 感性がアクティブになります
■ こころの気づきがあります
■ からだ感覚が変化します
■ 慢性行動が変化します
 
 

味覚ダイエットの具体的内容は?

■ 味覚ダイエットは、10日間のプログラムをチートデイをはさんでくりかえします
 
■ 浄水を体型に応じた必要摂取量飲み、調味料を塩とオイルのみとし、味覚をダイエットします
 
◼ はじめは、インディカ白米にオオバコパウダーを合わせ土鍋で炊いたごはんが主食、さつまいもが補助炭水化物とします。時期をおって、分搗き米・玄米・雑穀になります
 
■ 食材はオーガニックに育ったものを選びますが、食アイテムにより変動します
 
■ はじめの10日間で食物アレルギー特定原材料27品目と貝類・添加物不使用のメニューで、微量な異物への反応がおこっていない体感を体験します
(表示義務原材料:えび・かに・小麦・そば・卵・乳・落花生・あわび・いか・いくら・オレンジ・カシューナッツ・キウイフルーツ・牛肉・くるみ・ごま・さけ・さば・大豆・鶏肉・バナナ・豚肉・まつたけ・もも・やまいも・りんご・ゼラチン) 
 
■ たんぱく質・脂質・炭水化物の摂取割合が厚生労働省の指針に沿い、栄養バランスのとれている1000㌔カロリー前後の植物性の食素材使用メニューを食べてはじめの10日間で1㌔~2㌔体重を減らし、体重の増減を体食感し記憶します
 
■ はじめの10日間の味覚ダイエット後はアレルギー血液検査を受け、診断結果を参考にしながら、体質・体調にあった動植物あわせたたんぱく質、脂質を生物進化の流れにそって、選び食べていきます。
 
■ じぶんに適したたんぱく質がわかったら、食計画を建てていきます
 
■ 低GI値・消化の良い食素材を選びホルモンバランスをととのえることも意識します
 
■ 刺激物(カフェイン・酒・香辛料)を食べないことで、ストレスを体感し、味覚ダイエットでストレス軽減を体感します。日常的に、刺激物を飲食してきた場合は、現在の状況とてらしあわせ、量と質を調整しながら、食変化を起こします
 
◼ 食べ物の影響にからだを明け渡しすぎず、影響を味方にできるように、食意識を身につけていきます

体験者レビュー

スペース

PAGE TOP