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食癒Vlog

Vlog#6  2019-10-21 18:41:41 
 
食癒相談で、掃除ができない、苦手という状況をお聞きするときは
アレルギーが起こっている可能性をお伝えしています。
血液検査の結果がでるまでは
たんぱく質を何種類もいちどに食べずに
いちにち1種類にして日替わりにしてみたりの
ご提案をさせて頂いています。
即時性と遅延性の血液検査への対応食を続けても
片づける行動がみられないときは
毛髪検査をおすすめしています。
重金属の蓄積は特定の食べ物と
歯科治療と深く関係があり、遺伝的なものや
数十年にわたる食生活の結果ということもあるので
とてもセンシティブな内容になります。
歯科治療は費用と根気が必要で
なによりもまず、信頼できる歯医者さんとの出会いが重要です。
心身の状況から、歯科治療がむずかしいときは
抗アレルギー剤服用の検討もおすすめします。
お片付けとアレルギーが関係があるとお伝えすると
びっくりされる方もいらっしゃるのですが
体に合わない食べ物を食べ続けていると微細なアレルギーが
起こり、体は常時疲れていることになりますので
身の回りのことが億劫になりやすいのです。
今の食事がご自分に本当にあっているのかどうか
それはバッグや住居のお片付けにあらわれます。
心身を癒す時間が足りていない場合、
食癒で申しますと、特に
消化力が落ちている場合も
住居のモノは片付かない傾向があります。
住居が片付かないかたは、まずたんぱく質の食べ方を
工夫されてみてください。
 
 
 
 
 

 
WORKS
 
  • おなかぺったんこレシピ
PROFILE

みなさま こんにちは:-)

食癒セラピスト 響ゆらと申します。

食べたもので人は出来ていて響は
人が食べてきたものを読み取る才能に恵まれました。
専門家として20年以上訓練を継続しています。
 食真実はあなたそのもの。

環境・生物・自然・人・菌がお互いに作用して生まれる

いのちの過程を広く深く理解し、いのちを養いいのちを

繋ぐ食べ物、食べ方、料理法をお伝えしています。

栄養学・量質・生育・もだいじな視点だととらえています。
食卓風景は、こころとからだの原風景になりうるものです。

今、今これからの食育てに… 

食癒相談では今からの食計画のご相談を承っています。

重度アトピー・原因不明アレルギーで途方にくれ続けた経験が

じぶんの宝物ですので、

食迷子の強い味方でありたいとおもっています♡

 食癒料理の基本は

◯ほっとする素材を大事に◯アレルギー対応の料理法◯おなかぺったんこの

三つが柱です。

養生食 ×特別食 ×美容食 

いただきます+ごちそうさま+ありがとう

=食癒暮らし

よろしくお願いいたします。 

 

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